ー「深草ふれあいプラザ2026」で焼きそば500食を焼き上げ完売しましたー
今年の「深草ふれあいプラザ2026」は10月18日(日)に藤森神社で開催されました。

藤城ふれあい委員会は今年も「焼きそばコーナー」を担当しました。
前日に焼きそば食材の下準備や鉄板、テーブルなどの備品準備をして、当日は午前9時前から販売テントで鉄板の設営をしました。
コーナー担当は、昨年も参加してくださった方々や今回初めてお手伝いいただいた方など、藤城ふれあい委員を中心に15名で500食完売を目指して10時前から焼き始めました。
昨年から鉄板担当の女子スタッフを含めた5名が交代で熱い鉄板の前に立ち、お昼過ぎには見事500食を焼き上げ、すぐに完売することができました。
でき上がった焼きそばのタッパー詰めもスムーズにできたので、販売テント前の列も昨年より短くてすみました。
今年も松井京都市長が焼きそばブースに前に来られたので、藤城焼きそばをアピールしてお渡ししました。
コーナースタッフは、完売後にブースの片付け整理をしてから遅い昼食のお弁当を食べました。
ご協力いただいた皆さん、今年もお疲れさまでした。



また、深草ふれあいプラザには藤城学区の各種団体からもいろいろなコーナーを担当され、汗ばむ気候の中で活動されました。
今年のふれあいプラザの「お楽しみ抽選会」は、昨年までのビンゴゲームをに変わって、各販売ブースでお渡しした抽選券の番号半券を抽選箱に入れて抽選する方法になりました。
その抽選箱も、お昼過ぎに抽選する箱とふれあいプラザの最後に抽選する箱を用意し、ご来場の皆さんが好きな方の抽選箱に投票されました。
プラザの閉会式後には、ステージ上にて豪華景品4本の抽選会を行いました。
見事当選された方々は嬉しそうに当選した抽選券を握りしめてステージ前まで景品を取りに来てくださいました。
当選おめでとうございます。
ちなみにお楽しみ抽選会の司会は今年も藤城ふれあい委員会委員長の松井敏浩が担当させていただきました。

今年も「深草ふれあいプラザ」にお越しいただました多くの地域の皆さま、ありがとうございました。
来年もお待ちしております。
藤城ふれあい委員会
委員長 松井敏浩
